室内ドア補修

before

after

ポイント・工夫

室内ドアの一部が剥がれていました。このような素材のドアは粘着力の強いテープなど貼ると、すぐに表面が剥がれてしまいます。

下地を調整しベース色となる塗料を塗り、広範囲で木目を書くことで美観を回復しました。

お客様の声

ドアに目立つ剥がれがあったので、ドア全体にシートを貼ることを検討していました。しかし「こんな一部分のキズの為にシートを貼るのもなんだかなあ・・・」と思い、今回は補修でお願いすることに決めました。
何事もなかったかのように元通りになったので、とても安心しました。
ko-rectのお問い合わせはこちら

この記事を書いた人